プレーヤーに徹して

更新日:2018年04月07日

JA松本ハイランドは2日、松本市のJAグリンパルで2018年度新規採用職員の入組式を開き、26人が入組した。常勤役員や部長らが見守る中、伊藤茂組合長から一人ずつ辞令を受け取った。
伊藤組合長は「20代の頑張りが、これからの社会人生活に必ず生きてくる。積極的な姿勢で、職場での活躍を期待する。傍観者ではなくプレーヤーとして頑張ってほしい」と激励した。新規採用職員を代表して村山隆英さんが「組合員がいるからこそのJAということを忘れず、一日でも早く必要とされる職員になれるように日々努力していきたい」と誓いの言葉を述べた。

プレーヤーに徹して

伊藤組合長へ誓いの言葉を述べる村山さん

このページの先頭へ