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農産物の紹介

りんご

りんご 【信州といえばりんご 多彩な味わいをどうぞ】
信州で育つリンゴは品種が多彩。8月下旬からの「つがる」をはじめ、10月には「シナノスイート」、11月ごろからはリンゴの王様「サンふじ」が登場し、強い甘みと密の入ったジューシーなおいしさが味わえる。「シナノ3兄弟」と呼ばれる信州生まれの「シナノスイート」「シナノゴールド」「秋映(あきばえ)」もおすすめ。

【新鮮で変色させないために】
ビニールかポリ袋に入れ、冷蔵庫に入れておけばリンゴの新鮮さが長く保もてます。
皮を剥いたリンゴをそのままにしておくと褐変します。これはリンゴの中に含まれてい
るポリフェノールが、酸素と結合してキノンと言う物質に変るためです。切ったリンゴを
食塩水かレモン水につけると防げます。

米(みどりの風) 松本ハイランド産米「みどりの風」は100%コシヒカリを使用しています。豊かな大地とおいしい水で生育栽培されています。
お米には、蛋白質がたくさん含まれており、蛋白質は血や肉、細胞を形成し、体の基本を作る大切な栄養素です。また、ご飯にはビタミンやミネラル、食物繊維なども含まれて低カロリーです。

豚肉

豚肉 みんな大好きな「豚肉」は、ビタミンB1の宝庫!疲れた体におすすめの優秀食材「豚肉」。

【選び方】
脂肪が少ない部分を選んで使うのが基本です。
脂肪が少なく淡白な味わいのひれ、もも、ロースなどは肉の色が淡いピンク色でつやのあり、なめらかなものが良質です。
【保存方法】
生のまま冷凍するには、ももでもロースでもうすきりになっているものが便利です。
1〜2枚ずつ薄い板状にしてラップに包み、バットなどに並べて急速に冷凍すると
鮮度が落ちにくいです。

長いも

長いも 【栄養たっぷり元気の源 ネバネバ食品の代表格】
松本平の南西部にある山形村を中心に生産されている。火山灰土の肥沃な大地で育つ長いもは、粘りと甘みに定評があり、地元では年末の贈答品にも選ばれている。ビタミンB群やミネラルを多く含み、滋養強壮の野菜としても知られる。秋掘りと、冬越しさせる春掘りがあり、直売所ではほぼ1年中購入できるので、お土産にも最適。

【選び方】
ずんぐりとした形のものがおいしいです
【保存方法】
長いもの鮮度を保つためには乾燥させないことが大切です。長さのあるものは
新聞紙、また短いものはラップに包み、風通しのよい所や冷暗所に保存してお
けば長持ちします。

大豆

大豆 「畑の肉」と呼ばれるように、大豆には、肉に匹敵する量のたんぱく質、食物繊維やビタミンEが豊富。昔から、脂肪やたんぱく源として我々日本人は古来から大豆を食べてきました。豆腐や味噌、しょうゆなどの加工品も、毎日の食事に欠かせないものです。おせち料理に節分・・・、これからの時期が大豆の出番。あなた流のアレンジを楽しんでみましょう!

【選び方】
乾物の大豆を選ぶときは色が冴えて皮に張りがあり、粒の揃っているものが良品です。虫食いの混じっているのもは避けます。
【保存方法】
乾物は湿気を嫌い、虫がつきやすいので、密閉容器に入れて冷暗所に保存します。

小松菜

小松菜 緑黄色野菜の小松菜。カルシウムはほうれんそうの約4倍もあり、その吸収を高めるビタミンCやマグネシウムも含むので、骨や歯を丈夫にするには打ってつけの野菜です。青菜のβ−カロチンは油脂類と組み合わせると吸収率が高まりビタミンAの供給源としても注目を。アクやクセが少ないので、活用範囲も広いのも嬉しい限り。

【選び方】
葉の緑色が濃く、鮮やかで葉肉が分厚いもの。
根がしっかりとはって、長いものは生育がよいもの。
【保存方法】
葉の表面から水分が蒸発するので、濡れた新聞紙に包み、ポリ袋へ入れ、
立てて冷蔵庫へ。傷みやすいので、2〜3日以内に使いきる方がよい。
冷凍する時は、堅めに茹でて、使いやすい長さに切って、水けをよくきって
ラップに包んで冷凍用の袋に入れて冷凍します。

牛乳

牛乳(松本ハイランド牛乳) 酪農家の愛情と松本平の自然が育む健康な乳牛からの白い贈り物。そのままゴクゴクはもちろん、味をまろやかに、コクを出す、匂いを消す、などの効果があり、無駄なく料理に活用できます。

牛肉

牛肉 家族や仲間とワイワイ食べる焼肉やお鍋。時にはちょっと豪華にステーキで・・・。そんなときの主役は「牛肉」。私たちの血液や皮膚、内臓や髪の毛、爪など体をつくる上で大切なたんぱく質のアミノ酸がたっぷり。豆腐など植物性たんぱく質や野菜を一緒に採るとバランスのよい料理になります。

【選び方】
牛肉は、よくしまっていて、キメが細かいものを選びます。赤身はツヤが
あって、赤色が深いもの。脂肪は白色、または乳白色で粘りがあるものを
選ぶと良いでしょう。
【保存方法】
買った日に食べきるのが理想ですが、無理なときは必ず消費期限内に
食べきりましょう。生のまま冷凍保存する場合は、1〜2枚ずつ薄い板状に
してラップに包み、バットなどにならべて急速に冷凍します。

レタス

レタス シャキシャキの歯ごたえと鮮やかなグリーンが、今や食卓に欠かせない存在のレタス。95%は水分ですが、ビタミン、カルシウム、リンなど体に必要なミネラルを少量ですがバランスよく含んでいます。外葉は加熱すると柔らかく、炒めてもゆでてもグッド!朝日支所管内の特産です。

【選び方】
玉レタスは、芯の切り口が新鮮で、あまり高さがなく横に平べったいものを選びましょう。高さのあるものは芯がのびすぎているので固く苦味があることが多いので避けます。
【保存方法】
水分を切ってポリ袋に入れて野菜室で保存します。
また、レタスを鉄の包丁で切ると、切り口がすぐに変色してしまいます。レタスは
手でちぎるかステンレスの包丁を使い、なるべく食べる直前に切るようにします。
生のまま食べるなら水にさらすとシャキッとします。

ブロッコリー

ブロッコリー モコモコっとかわいい姿のブロッコリーには、ビタミン、ミネラル、食物繊維などが豊富で、とても栄養価の高い野菜です。特にビタミンCが多く、100g食べると1日に必要な摂取量がまかなえるほど。茎にも栄養がたっぷりで、甘くて歯ざわりばっちり!皮をむいて、捨てずにぜひご利用を!

【選び方】
つぼみが密生して固く締まっているものを選びましょう。
【保存方法】
ポリ袋に入れて茎を下にし、冷蔵庫の野菜室に置きます。
早く食べきるのが好ましいですが、時間をおくときは、冷凍し、凍ったら
ひとまとめにしポリ袋に密閉し、冷凍庫に入れておくとよいでしょう。

ぶどう

ぶどう 【甘さと香りが自慢 オリジナル品種も誕生】
美ヶ原高原のふもと、山辺地区は古くからブドウの産地として知られるところ。中でも種なしの「デラウェア」は甘みが強く、香りが良い「山辺ぶどう」の代名詞。ナイヤガラや種なし巨峰のほか、松本で生まれた新品種「黄華(おうか)」は鮮やかな彩りと華やかなおいしさが人気。種がなく、皮ごと食べられるブドウとして注目されている。

【選び方】
果軸が太く青みがあり、果粒の表面に白い粉をふいているものが新鮮です。
白い粉は果粒を保護する物質で、土ぼこりや農薬ではありません。
【保存方法】
ラップに包んで冷蔵庫で保存し、できるだけ早めに召し上がりください。

パプリカ

パプリカ 心まで華やかになる鮮やかな赤や黄。JA管内でも夏場のパプリカ栽培が本格スタート。ビタミンC含有量は野菜のなかでもトップクラス!カロリーも控えめで安心です。生でも「ガブリ」といける安全、安心の地元産で。

【選び方】
全体の色が均一に濃く、表面に艶やかな張りのあるものを選びます。へたの部分の色も緑が鮮やかなものが良いとされ、切り口が茶色っぽく変色しているものは避けた方が無難です。
【保存方法】
皮の表面の水分をきれいにふきとってから、ポリ袋に入れるかラップをして、
冷蔵庫で保存しましょう。10日くらいは保存可能ですが、変色したり皮にシワ
がより始めたりしたら品質が落ちてきている証拠。早めに使いましょう。

パセリ

パセリ 人体に必要なビタミン・ミネラルを多く含む優秀な緑黄色野菜。鉄分や食物繊維も豊富で、特に女性におすすめの食材です。脇に添えておくだけではもったいない!ゆでて、炒めて、もちろん生でも毎日たっぷり食べたい野菜です。

【選び方】
葉の先が内側に巻いていて、縮みが強く緑色の濃いものを選びましょう。黄色っぽいものや花が咲いたものは葉が固いので避けましょう。
【保存方法】
コップに水を入れて、さしておくと多少日持ちしますが、みじん切りにして乾燥させるか、
冷凍するとよいでしょう。

はくさい

はくさい 冬のあったか料理に欠かせないのが「はくさい」。歯ごたえ、そしてほのかな甘さ・・・、体にも心にもとってもやさしい野菜です。豊富なビタミンCは、塩漬けにしても損失が少なく、栄養たっぷりの「芯」も捨てずに活用しましょう!

【選び方】
葉が縮れてしっかりと巻いており、ずっしりと重いものがよいでしょう。また、切り口がみずみずしいものほど鮮度が高いです。
【保存方法】
冬場は新聞紙に包んで寒いところに立てておけば2〜3週間はもちます。
夏場は、ラップにきっちりと包んで冷蔵庫に保存しましょう。

ねぎ

ねぎ 食欲をそそる緑色、葉の先まで柔らかな食感。
独特の香りで、どんな料理にも味と華を添える小ねぎ、青ねぎ。香りのもと「アリシン」はビタミンB1を含む豚肉とあわせると、元気パワーを推進。味の脇役、今日は主役に添えて、たっぷり召し上がれ!

【選び方】
葉の緑色が濃く鮮やかで、白い部分との色の差がはっきりしているもの、
まっすぐ伸びているものを選びましょう。白ねぎは白い部分が固いもの、
葉ねぎは緑色の部分が長く、先端まで張りがあるものが良質です。
黄ばんで乾燥しているものは鮮度が落ちていますから避けてください。
【保存方法】
新聞紙などで包んで冷蔵庫へ保管してください。長期保存したい場合は
日の当たらない場所で、土の中に斜めにして埋めておくとよいようです。

トマト

トマト 「トマトが赤くなれば医者が青くなる」と昔からよく言われるように、真っ赤なトマトは栄養たっぷり。カロリーも控えめなので、たくさん食べても安心です。生でよし、加熱してよし万能選手。元気な赤色は、食卓の彩りにもおすすめ。

【選び方】
裏返しても色ムラがなく、重くて、へたが緑色でピンとしているものを選びましょう。へたが、黒褐色のものは鮮度が落ちています。軽いものは、中が空
洞になっている場合があります。熟したトマトは、水に沈みます。
【保存方法】
ポリ袋かラップに包み、へたを下にして冷蔵庫の野菜室へ。切ったまま放置
しておくと栄養価が損なわれるので、なるべく食べる直前に切るようにしましょう。

チンゲンサイ

チンゲンサイ 丸みを帯びた形がユニークな中国野菜・チンゲンサイ。日本で栽培が始まったのは30年ぐらい前からと歴史は浅いですが、すっかりポピュラーな野菜に仲間入り。カロチン豊富な緑黄色野菜で、ほかにもカルシウム、鉄分、カリウム、ビタミンCなども含まれる健康野菜です。油との相性が抜群ですが、くせのない味で和洋中どんな料理ともぴったりマッチ!毎日の定番材料に加えてみませんか?

【選び方】
葉は緑色が鮮やかでピンとしているもの、葉柄は淡緑色で幅が広く厚みの
あるもの。また茎の伸びていないものを選びましょう。葉が黄色っぽくなって
いるものは鮮度が落ちるので避けましょう。
【保存方法】
湿らせた新聞紙に包むか、ラップして冷蔵庫の野菜室に保存しましょう。

たまご

たまご たまごは「完全栄養食品」と呼ばれるように、ビタミンCを除く各栄養素がバランスよく含まれています。料理の幅がとても広いだけに、毎日でも飽きることなくたべられます。朝食に、お弁当に、夕食はもちろん夜食にも、手軽に使って健康な体をつくりましょう!

【選び方】
新鮮な卵は、表面がざらざらしていて、手にもつと重いです。
【保存方法】
卵の丸い方を上にして保存すると比較的長持ちします。冷蔵庫へ保存すると
20日前後、室温なら3〜4日です。

セルリー

セルリー 長野県は、冬場の静岡県とならぶセルリー生産の2大産地。冷涼な空気と清らかな水、そして生産者の愛情がシャキッとみずみずしい夏場のセルリーを育みます。ミネラルやビタミンをバランスよく含み、繊維質も豊富で女性におすすめ。独特の香りは、食欲増進のほか、お口をさっぱりさせるため、脂っこい料理の付け合わせにも。

【選び方】
葉は青々として香りが強いもの、茎は太く、丸みがあり、内側部分のくぼみが小さいものが良いでしょう。
【保存方法】
葉は落として、葉と茎を別にして新聞紙に包み、ポリ袋等に入れ冷蔵庫で保存します。

すいか

すいか 夏の強い日差しに負けないほど真っ赤な果肉にかぶりつく瞬間。あの幸福(しあわせ)・・・。昼夜の温度差、豊富な日照量、そして生産者のたっぷりの愛情が、シャリっと歯ごたえ、甘さ抜群のすいかを育みます。夏のごほうび、たっぷり召し上がれ!

【選び方】
色つやが良く、縞がはっきりとしているものが良いでしょう。
切ったすいかを買うときは、切り口がすっとなめらかなものを選びます。
種が周囲に広がってきているものは、よく成長しているので甘いのです。
よくすいかを買うとき、たたいて選びますがすんだような音がいいようです。
【保存方法】
すいかは収穫してから日数がたつにしたがって、肉質が劣化し、しっかりした
歯ざわりが消えていきます。 買ってきたら冷蔵庫に入れ、冷えたらすぐに食
べるのが一番おいしい食べ方です。とくに切ったものを買ってきたら、味が落
ちるのが早いので、なるべく早く食べましょう。
それでももう少し冷蔵庫に入れておこうというなら、10℃くらいで保存します。
5℃以下で冷蔵を続けたり、冷凍にしたりすると、味も悪くなり、いやなにおいが
するようになります。

スイートコーン

スイートコーン 糖質が多く、ビタミン、ミネラルをバランスよく含む高エネルギー食品。甘味成分の糖質は消化吸収が早いので、疲れやすい夏場のエネルギー補給にぴったりです。粒の白い部分にはコーン油となる脂肪分、ビタミンB1、B2、Eやミネラルを含んでいます。高温に弱い為、購入後はなるべく早く食べましょう。

【選び方】
外皮の色が濃く、よく熟して頭部の毛も濃く、さわってみて粒ぞろいが良く、ずっしり重いものを選びます。
【保存方法】
買ったその日に食べるのが一番おいしい。翌日に食べるなら、ラップで包み
冷蔵庫の野菜室に立てておきます。

しめじ

しめじ  きのこのグアニール酸と肉や魚のアミノ酸とが結合すると、うまみが大幅増!和洋中の舞台を選ばない「名脇役」。シャキシャキと軽快に召し上がれ!

【選び方】
カサはふっくら丸みをおび、茎は太く色白、全体的に大きさが揃っている
ものを選びましょう。
【保存方法】
あまり日持ちしないので、余った分はパックに戻してラップをし、冷蔵庫の
野菜室で保存しましょう。

きゅうり

きゅうり シャキと丸かじりした時のみずみずしさ!きゅうりの大半は水分で、カリウム、カルシウム、ナトリウム、ビタミンCなどを適度に含むので、夏場の水分・栄養補給にはぴったりです。鮮度のよさがおいしさの証。

【選び方】
濃い緑色で、チクチクするくらいトゲがとがっていて、太さが均一なものが新鮮で良質です。
【保存方法】
水気を切って、ラップをし冷蔵庫に入れましょう。

キャベツ

キャベツ ビタミンCをずば抜けて豊富に含むキャベツ。大きめの葉を2〜3枚食べるだけで1日に必要な摂取量をカバーできるほど。くせのない甘さやシャキシャキした歯ざわりで人気の野菜。

【選び方】
春キャベツは巻きがふっくらしていて頭がとがっていないもの。冬キャベツは、濃い緑色で巻きが固く、ずっしり重みがあり、ツヤのあるものがよいでしょう。
【保存方法】
ポリ袋に入れて冷蔵庫で保存してください。
切ったものはラップで包んで冷蔵庫に入れ、できるだけ早く使い切りましょう。

えのきだけ

えのきだけ 真っ白なかわいい帽子をかぶった外見、シャキシャキの歯ざわりが、気持ちまで高ぶらせてくれるえのきたけ。低カロリーで食物繊維もたっぷり!女性のうれしい見方です。旨みを逃さないため、袋から出したら水洗いせずにそのまま調理を。

【選び方】
薄いクリーム色をしていて、かさが開いていない、ピンっと張りのあるものを選びます。かさがべたべたしていたり、根元の方が茶色いものは、鮮度が落ちています。
【保存方法】
すぐに使わない時は買ってきたパックのまま冷蔵庫の野菜室で保存します。
使いかけのものは水気をとってポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。

アスパラガス

アスパラガス 新緑の緑にも負けない鮮やかなグリーンアスパラガス。たんぱく質を組成するアミノ酸の一種であるアスパラギン酸がたっぷり含まれ、健康維持、美容のためにお召し上がり下さい。

【選び方】
アスパラガスは中太で、切り口が乾燥しておらず、穂先がしっかりとつぼんでいるものがよいでしょう。
【保存方法】
萎びさせないことが大切で、みずみずしさを保つためにラップして、冷蔵します。立てておくと日持ちがします。

JA松本ハイランドの農畜産物MAP

松本市 長野県のほぼ中心、西に北アルプス、東は美ヶ原高原にかこまれた松本盆地。
標高600m〜1000mの当地は、平均気温11.2℃、年間降水量1,011mm(少ない地域)、年間日照時間2,095時間(多い地域)と、晴れの日が多く、農産物の生産に最適の場所です。
また、盆地特有(特に夏)の昼夜の寒暖の差(昼は暑く夜は涼しく)が果物やすいかに甘さを与えてくれます。
JA松本ハイランドは、農業生産を事業の根幹と位置付け、人と自然、農業、産業が共生できる故郷創生に取り組みます。

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JA松本ハイランドの農畜産物カレンダー

JA松本ハイランドの農畜産物カレンダーです。

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