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食の「安全・安心」
小清水(R)栽培とは
2008/01/10小清水栽培とは
小清水(こしみず)栽培とは、植物の本来持っている免疫力(病気・無視に対する抵抗力)を最大限引き出すため、有効微生物(バクテリア)を効率よく使い、農薬の使用は、商品化に対応するための最小限とし、ミネラルをタップリ含んだ美味しく、しかも安全な農作物に仕上げる栽培方法です。(波動値も高い値を示しています。)
全農安全システムの認証
2008/01/10全農安全システムの認証
全農の「安心システム」認証を取得しました。
食の安全については、生産段階において(生産者・JA)での取り組みが最も重要ですが、JAグループ(全農)ではその内容について、客観的な承認(第3者の検査等)制度を設けました。
「全農安心システム」として、厳正な審査に合格した団体のみ認証されるものですが、JA松本ハイランドでは、新果実選果システム導入にともない、「りんご部会」がこの認証を取得しました。
人と自然にやさしい農業への取り組み
2008/01/10人と自然にやさしい農業
人と自然にやさしい農業への取り組み
人と自然にやさしい農業とは、有機物の土壌還元等による土作りと、合理的作付け体系を基礎として、化学肥料、化学合成農薬、化学合成土壌改良資材を削減し、環境保全と生産性の維持・向上との調和を図りつつ、農家が幅広く実践できる持続性の高い農業をめざすものです。
小清水栽培・トレーサビリティ
2008/01/10小清水栽培・トレーサビリティー
先進テクノロジーを駆使した選果とトレーサビリティ
管理記録書の例
2008/01/10管理記録の例
栽培、飼養管理記録(日誌)
栽培、飼育管理記録(日誌)は安全でクリーンな農産物生産を証明するいわば保証書の役目を果たします。 畜産や農産物の作目別に記録すべき内容を定めた記帳管理を行います。
農産物安全センター
2008/01/10農産物安全センター
農産物安全センター
信頼度ナンバーワンの産地作りと、環境にやさしい農業をすすめるために県下JAに先駆けて農産物安全センターを設置しました。
誓約書
2008/01/10誓約書
「農産物の安全・安心生産に関する誓約書」
全生産者対象から「農産物の安全・安心生産に関する誓約書」の提出をいただき、産地全体で安全で安心な農業生産に取り組んでおります。
生産者のメッセージ
2008/01/10生産者のメッセージ
生産者から消費者の皆様へのメッセージ
環境目標と実績(2004年度)
2008/01/10環境目標と実績(2004年度)
環境目標と実績(2004年度)
環境方針
2008/01/10環境方針
基本理念
当JA本所各部は、第2次長期構想の基本理念の一つに「人と自然が共生する農業と地域の未来づくりに果敢に挑戦」を掲げ、豊かな自然の中で育まれる地域農業を基盤とした地域づくりを目指している。これを実現するにあたり、地球環境の保全が人類共通の重要課題であることを認識すると共に、私達のいのちの源となる農産物を産み出す、偉大な自然環境に与える負荷やリスクを低減し、JA事業活動の中のあらゆる面で地球環境の保全に配慮して行動する。
具体的な取り組みについて
2008/01/10具体的な取り組みについて
JA松本ハイランドが取り組む「安心・安全」について
食の「安全・安心」について
2008/01/10食の安全・安心について
JA松本ハイランドでは、安全で、安心していただける農畜産物供給のために、「農産物安全対策本部」を平成14年9月18日に立ち上げて、安全な生産・販売の体制づくりに全力で取り組んでいます。
生産農家・生産部会・JAが認識をひとつにし、基本に立ち戻った生産を供給産地全体で徹底することが「信頼」の二文字を得るための唯一の方法と考えます。
JA松本ハイランドという大型総合供給産地としての信頼性をより強固なものとするため、私たちは、基本に立ち戻り、安心・安全な農産物を生産し供給する社会的使命を再確認致しました。

