仕事始め式-松本ハイランド

更新日:2018年01月06日

JA松本ハイランドは4日、松本市のJAグリンパルで仕事始め式を開いた。役職員約200人が出席。新年への思いを新たにした。
伊藤茂組合長は「農協改革集中期間が2019年5月までで、JA松本ハイランド後期中期計画で定めた実施具体策の実践こそが、自己改革としての対応だ」と述べた。
その上で「今一度、職員一人一人が『なくてはならないJA』『愛されるJA』を目指すため、何をしなければならないかを考えることが大切」と力を込めた。
役職員の代表者によるだるまの目入れも行い、気持ちを一新し新年をスタートした。

仕事始め式-松本ハイランド

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